1: ばーど ★ 2026/02/23(月) 12:11:47.38 ID:ID:NJqtIlK2自民党の石破茂前首相は20日放送のBS─TBS番組で、憲法改正に関する高市早苗首相(党総裁)の意欲について、懐疑的な見方を示した。首相は同日の施政方針演説で「党派を超えた建設的な議論の加速」を訴えた。石破氏は「『検討を加速します』みたいなのは、あまり熱意が高くないなという感じを持った」と述べ、改憲に関する具体的な考えを求めたい考えを示した。 ■9条議論は「ロジカルに説明を」 石破氏は、首相就任前の高市首相について「憲法審査会に(石破氏は)ずっと籍を置いているが、(高市首相が)出て議論した覚えがない。自民党の憲法改正推進本部で彼女が持論を展開した記憶はない」と振り返った。 「昔、雑誌に『私は本当は9条2項を削除すべきだ』みたいなことを書いていた記憶はうっすらとある」と述べ、「その持論を展開されるのか。変わったとするなら、なぜ変わったのか。ロジカルにちゃんと説明してもらわないとダメだと思う」と注文した。 高市首相の政権運営については自民が大勝した先の衆院選(8日投開票)を挙げて「選挙に勝ったから何してもいいということにはならない。白紙委任はあり得ない」と念押しし、「選挙の限られた期間、演説時間で(政権公約を)微に入り細に入り言えっこない」と指摘した。 一方で高市首相も18日の記者会見で「私が『白紙委任状を得た』という人もいるが、そのようなつもりは全くない」と述べ、政策実現に前向きな野党の協力を呼びかけている。 石破氏は同番組で、高市首相について「『(石破)前政権と違うんです』みたいなことをかなり強調するが、同じ自民党政権なので、そんなに違うはずもない」とも語った。 2/23(月) 8:26 産経新聞 作家で元※※女優の鈴木涼美さん、高市首相を「デビューしたてのキャバ嬢の振る舞い!」と揶揄 www... 【速報】 中国で目撃が相次ぐ「日本の無条件降伏」祝うボディーステッカーの車、日産の車だという渾身のギャクが発生wwww 【速報】 トランプ大統領、突然「グリーンランドに病院船派遣」 現地首相は「結構です」…