1: 名無し 2026/02/23(月) 13:45:22.58 ID:RulE2026D 2026年4月1日より道路交通法が改正され、新たに「第18条第3項」が追加されます そこには、自転車との間に十分な間隔が取れない場合は、間隔に応じた「安全な速度(徐行)」で走らなければならないと明記されました 法律の条文に具体的な数字は書かれていませんが、有識者検討会の報告書では「1mから1.5m」という数値が目安として示されています 普通車が時速40km以上で至近距離を通り過ぎると、自転車側に強い引き込み風が発生し、転倒するリスクがあることが分かっています 今回の改正により、十分な間隔を確保せず、かつ徐行も行わずに通過した場合、普通車であれば反則金7000円、違反点数2点が科されることになります なお、自転車側にも「十分な間隔が取れない状況でクルマが右側を通過するときは、できる限り道路の左側端に寄って通行しなければならない」という義務が課されます これに違反した自転車側にも5000円の反則金が設定される方針です くるまのニュース(Yahoo!ニュース) ■要約 ・2026年4月1日より改正道交法による自転車追い越しの新ルールが施行 ・十分な間隔が取れない状況での追い越し時は安全な速度での徐行が義務化 ・目安として1メートルから1.5メートルの間隔確保が求められる見通し ・違反したドライバーには反則金7000円と違反点数2点の罰則を適用 ・自転車側にも車両へ進路を譲る義務が課され違反には反則金5000円を設定 「ママは何を止めにいったの?」のド直球なツッコミに反戦団体が沈黙。「そもそも日本は戦争を仕掛けてないだろ」と矛盾を突かれ、お花畑のプロパガンダが... 識者「日本レアアース、含有率1/100、精製特許無し、コスト10倍、産業化まで20年。結論ゴミ」 【無修】 人気美女アイドルのセ○動画が流出!!これは□□すぎるだろ・・・…