1: 名無し 2026/02/23(月) 08:20:14.55 ID:EuR0vIsiT 欧州主要国の首脳による「中国詣で」が相次いでいる 西半球重視を掲げ、欧州軽視の姿勢が顕著なトランプ米政権への不信感が中国に接近する動機となっている 昨年12月のフランスのマクロン大統領を皮切りに、英国、アイルランド、フィンランドの首脳が訪中 2月24日からはドイツのメルツ首相が、4月にはスペインのサンチェス首相も続くと報じられている 欧米関係は今年に入って、トランプ政権が目指すグリーンランドの領有問題を巡って亀裂が深まった 欧州各国には、中国との関係を強化して経済面などで多角化を進める狙いがある 一方で、中国も欧米の分断につけ込んで欧州をパートナーと呼び、米国との大国間競争に備えたい考えだ 毎日新聞 ■要約 ・トランプ政権の欧州軽視を受けフランスや英国など主要国首脳の訪中が続出 ・グリーンランド領有権問題を巡る欧米間の亀裂が中国接近の大きな動機に ・英国は8年ぶりの首相訪中に合わせ懸念のあった中国大使館移転を承認 ・中国側は欧州をパートナーと呼び米国との競争に向けた取り込みを図る ・人権問題や覇権主義を批判してきた従来の価値観との矛盾に批判の声も お前ら本当は韓国をどう思ってるんや? 【速報】 石破茂、衆院選大勝に「これは真の民意ではない」と事実上の不服従宣言。地元の低迷を日本全体と歪曲し、自らの価値観を絶対視する前総理... 芸能プロ社長の太田光代「私は日本人。太田も日本人ですよだから何?違う国の人もスタッフにいるけど。人種差別を容認するの?なんて意地悪な黄色人種」…