1: 名無し 2026/02/22(日) 19:48:54.12 ID:NuC7eAr92 米国の諜報機関は、中国が現在新世代の核兵器を開発中であり、近年少なくとも1回の爆発実験を秘密裏に実施したとみている。 情報筋によれば、中国は2020年6月に北西部のロプノルにある施設で秘密裏に核爆発実験を実施した。 この実験は中国の次世代核兵器開発を目的としたものと結論づけられ、単一のミサイルから複数の小型核弾頭を放出する能力や、同国がこれまで製造したことがない低出力の戦術核兵器の開発も進めているようだと指摘されている。 低出力の戦術核兵器は、台湾防衛に米国が介入するシナリオへの対応などが想定されているという。 CNN.co.jp ■要約 ・米諜報機関は中国が新世代核兵器開発のため2020年に秘密爆発実験を実施したと判断 ・核兵器を刷新し米ロが保有しない次世代技術の獲得を目指す広範な取り組みの一環 ・単一ミサイルから複数小型弾頭を放出する能力や低出力の戦術核兵器の開発を推進 ・台湾有事での米介入を想定し自国に近い標的への配備を視野に入れた戦術核を想定 ・1996年以降の実験停止合意に反する秘密活動を裏付ける強力な証拠を米当局が確信 【茨城】ベトナム人技能実習生の女を逮捕 勤務先で同僚のクレジットカードを盗む 【速報】 高市政権、ついに「消費税減税」へ本格始動か。片山財務相が明かした“総理からの宿題”の中身がこちらwwwww 【西日本新聞】 「高市首相は、よく『小首をかしげる』ポーズを取る」 小首を傾けるしぐさは、「服従のメッセージ」…