1: 匿名 2026/02/17(火) 18:58:27.50 ID:??? TID:SnowPig 衆院選で中道改革連合から立候補し落選した栃木2区の福田昭夫(77)、同4区の藤岡隆雄(48)両元衆院議員がそれぞれ離党する意向を明らかにした。 今後、両氏は正式な手続きを進め、当面は無所属で活動する方針。 福田氏は16日、報道陣に離党を表明。 3月にも離党届を提出する考えを示した。 8期目を目指した福田氏は、自民党前職に敗れ、比例復活もできなかった。 1月に中道へ合流するまでは、立憲民主党に所属し、栃木県連代表を務めていた。 福田氏は報道陣の取材に、公明党との新党結成を決めた当時の立憲執行部の判断を「(執行部へ)一任を認めた我々が悪いが、みんなで議論していたら(新党結成は)止まっていたはずだ」と批判した。 また、公明出身者を比例名簿上位に記載した中道の方針を「こんなデタラメな選挙は許せない」と非難。 「そんな党にはいられない」と離党の決断理由を語った。 つづきはこちら >>…