
1: 冬月記者 ★ 2026/06/14(日) 23:30:52 ID:i/y+avvJ9 のん、フジ連ドラ14年ぶりレギュラー出演 『Tokyo middle 30』で仲里依紗と初共演(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース 7月22日よりフジテレビ系で放送がスタートする仲里依紗主演ドラマ『Tokyo middle 30』に、のんがレギュラー出演することが発表された。 本作は、中国で大ヒットした『30女の思うこと~Yahoo!ニュース のん、フジ連ドラ14年ぶりレギュラー出演 『Tokyo middle 30』で仲里依紗と初共演 7月22日よりフジテレビ系で放送がスタートする仲里依紗主演ドラマ『Tokyo middle 30』に、のんがレギュラー出演することが発表された。 本作は、中国で大ヒットした『30女の思うこと~上海女子物語~』を原作に、日本版としてオリジナルリメイクする恋愛ヒューマンドラマ。 キラキラしたサクセスストーリーを思い描いて地方都市から憧れの東京にやってきた女性3人が、恋、仕事、家庭と思い通りにはいかない現実に直面し、時に3人で泣き、助け合い、たわいないことで笑い転げながら、“35歳”という人生の分岐点で自分らしい人生を模索していく物語が描かれる。 主人公は、佐倉麻紀(仲里依紗)、山地遥(のん)、永野薫子の3人。 高校の同級生で“ズッ友”を誓い合った3人は、地方都市から憧れの東京にやって来るが、気づけば35歳に。 思い描いていた未来とは少し違う現実を生きていた。 それぞれの生活に追われ、少しずつ疎遠になっていた3人だが、再会をきっかけに、見て見ぬふりをしてきた自身の“弱さ”や“後悔”、そして“本当の気持ち”と向き合っていくことになる。 のんが演じるのは、感情で突っ走りがちな直感派、“計画性ゼロ”の35歳、“はるきゃん”こと山地遥。 高校時代は「絶対に東京へ行って、ミュージシャンになる!」と息巻いていたものの、気づけば流れで始めたアパレルの仕事に追われている。 店長を務めるがなかなかお金は貯まらず、年齢的にも販売員の仕事に限界を感じている。 そんな中、ふらりと店を訪れた超ハイスペックな年上男性と意気投合し、久しぶりの“恋の予感”に胸がざわつき始める。 なお、のんがフジテレビの連続ドラマにレギュラー出演するのは、『鍵のかかった部屋』(2012年)以来14年ぶりで、仲との共演は本作が初となる。 また、3人目の主人公・薫子を演じるキャストは近日発表される予定だ。 のんは「脚本がとても面白かったので、ぜひやりたい!と意気込んでいました。 出演が決まった時は、さてどうやろう?と想像と探究の意欲に満ち満ちていました」とコメント。 主演の仲は「のんさんは3人の中では一番年下なのですが、役柄としてはムードメーカー的な存在なので、私が思い描いていた“はるきゃん”のイメージにぴったりだなと思いました。 以前から、すごく可愛らしくて魅力的なお芝居をされる方だという印象があったので、まさにイメージ通りだなと感じています。 そんな可愛いはるきゃんを演じるのんさんと一緒にお芝居ができることを、とても楽しみにしています」と語っている。 ■のん(山地遥役)コメント ・本作への出演が決まったときの思い 脚本がとても面白かったので、ぜひやりたい! と意気込んでいました。 出演が決まった時は、さてどうやろう? と想像と探究の意欲に満ち満ちていました。 ・台本を読んだ感想・共感できる点 とても面白かったです。 ミドサーになった三者三様の人生は高校生の時に思い描いたものとはまるで違う。 その事実を突きつけられながら再会した3人の今が、目まぐるしく動いていく展開にドキドキしました。 この先の人生について改めて考えなければいけない岐路に立っている。 そんな自覚をさせられる年齢だと思います。 かつての同級生たちと自分の違いを目の当たりにしてハッとしてしまう事は、私にも覚えがあります。 同じ年齢で結婚して子供を育てている友人を見ると心から尊敬しますし、対して自分に立ち返って考えてみたりしました。 私は、やっと植物を育てられるようになった感じ。 あまりに違う。 でも進歩した! 今、ここにいます。 ・演じる遥の印象 遥はお気楽な人で、あまり深く考えずに突っ走ってしまうところが愛すべき魅力だなと思います。 それは自分の首を絞めて時に自滅に追い込む習性になり得るけれど、生命力に溢れた自由な心は開放的で明るい。 遥という人物を大好きになりました。 さっぱりとした遥のパワーが、元気よく画面の向こうへ届くよう頑張ります。 ・主人公3人という役柄で共演されることへの思い 先日3人のシーンを撮影しました。 心地よい空気で演技を交わせて、思いっきり楽しみました。 仲さんはすごく優しくて、佇まいが美しく思わず見惚れてしまうほどかっこよいです。 お話が面白くてたくさん笑いました。 仲さんの演じる“くるまき”が魅力的過ぎるので、これから積み重ねていくシーンにわくわくしています。 続きはリンク先…