1: 少考さん ★ 2026/07/05(日) 10:48:13.15 ID:UeUStzaI ※調査期間:2024年11月11日、2026年2月20日 「自分で探したいからそっとしてほしい」アパレル店員の声がけに「抵抗あり」が9割…店側の複雑な事情も?客と店員の“根深いギャップ”をSHELLYと考える | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ 2026/07/04 11:30 買い物に出かけた際、店員から声をかけられることに対し「モヤモヤ」を抱く人が多いようだ。店員側のサービス向上への思いと、客側の「静かに買い物を楽しみたい」という本音の間には、根深いギャップが存在している。 【映像】最も多かった「接客でガッカリしたこと」 ニュース番組『わたしとニュース』では、この接客・サービスのあり方について、株式会社kocori 接客販売研修講師の坂本りゅういち氏の見解を交え、タレントのSHELLYとともに考えた。 (中略) ■店員の声がけに「抵抗あり」が9割…「自分で探したいからそっとしてほしい」 アパレルOEM検索の調査によると、「アパレル販売員の声がけに抵抗はありますか」という質問に対し、「とても抵抗がある」「やや抵抗がある」と答えた人をあわせると約9割に上った。 その主な意見としては、「普段は自分で探したいからそっとしてほしい。聞きたいときは自分から声をかける」「迷っている時に複数回声をかけられるとゆっくり一人で見たいと思う」「グイグイ話しかけたいオーラが出ている人はちょっと嫌」「買うつもりで来ていないのに買わなきゃいけない感じがプレッシャー」などが挙げられた。 この結果を受けてSHELLYは「難しいと思うけれど、9割の方が抵抗感を感じているならやり方を変えた方が…。みんな嫌なことをなぜやり続けてしまうのかと思ってしまう」と語った。 一方で、接客体験がその店のファンになるかどうかに直結しているのも事実だ。KeySessionの調査によると、「接客体験は再利用意向にどれくらい影響しましたか」という質問に対し、「どちらかといえば影響した」が約6割、「とても影響した」が約2割とあわせて8割近くの人が「影響あり」と回答している。 声をかけられたくない客と、なんとか接点の入り口を作りたい店員。お互いの思惑がすれ違う「接客のモヤモヤ」だが、店員側が「売り込む」のではなく「サポートする」マインドを持ち、客側も意思表示をすることで、お互いにとって心地よい距離感が見つかるのかもしれない。 (『わたしとニュース』より) ※全文はソースで 引用元: ・【小売】「自分で探したいからそっとしてほしい」アパレル店員の声がけに「抵抗あり」が9割…客と店員の根深いギャップをSHELLYと考える [少考さん★]…