1: 名無し 2026/02/15(日) 13:42:15.82 ID:oK9jG3pL4 2023年の福島原発処理水放出時、当時共に民主党代表だった李在明(イ・ジェミョン)大統領は処理水を「毒物」と呼んでいた。その李大統領が先日の訪日で、日本産水産物の輸入再開の意向を示したという。日本の処理水放出は現在も行われており、何も変わっていないのに、なぜ「毒物」を「輸入再開」するという劇的な逆転が起こったのか、説明してほしいというものだった。 そもそもこの問題を国内政治に利用したこと自体が失策だった。科学的根拠がないからだ。2023年に既に韓国国内はもちろん、世界的にもほとんどの専門家たちが「放出が人体に与える影響は微々たるものだ」と言っていた。 処理水が「毒物」であるならば、李大統領は就任してすぐに日本観光を禁止すべきだった。韓国人の体に「毒物」が入っているのに、李在明政権はなぜこれを放置しているのだろうか? 朝鮮日報日本語版 ■要約 ・かつて処理水を毒物と呼び扇動した李在明大統領が日本産水産物の輸入再開意向を表明 ・放出状況に変化がない中での方針転換は過去の主張との深刻な論理矛盾を露呈 ・放出当時から科学的根拠により人体への影響は微々たるものと専門家が結論済み ・毒物と主張しながら日本観光や同海域での自国漁船の操業を放置するダブルスタンダード ・国内政治用の非科学的なデマによる扇動が現在の外交的失策の代償となっている 資本主義が良くて共産主義が悪いという謎の風潮 中国製の粗悪で低品質なロボットが年会参加中に痙攣してそのまま死去???? 水産庁、中国漁船の船長を釈放…