1: 匿名 2026/02/12(木) 16:10:13 自動車大手が去年4月から12月の決算を発表しました。 トランプ関税の影響などが響き、本業のもうけについてマツダは赤字に転落し、 ホンダは5割近く減少しました。 マツダは本業のもうけである営業損益が231億円の赤字だったと発表しました。 最終的な損益は147億円の赤字となり、この時期としては5年ぶりの赤字となりました。 アメリカの関税措置が影響し営業利益が1192億円押し下げられたことや販売台数が減少した事などが要因です。 一方で、2025年度の通期の業績見通しについては最終的な損益を200億円の黒字で据え置きました。 ホンダは営業損益が前の年より48.1%少ない5915億円の黒字でした。 トランプ関税とEV(電気自動車)の開発中止の影響で合わせて6000億円程度の減額となったことなどが響き、 四輪事業で1664億円の赤字となりました。 マツダ赤字、ホンダ減益 自動車大手決算 トランプ関税響く(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース自動車大手が去年4月から12月の決算を発表しました。トランプ関税の影響などが響き、本業のもうけについてマツダは赤字に転落し、ホンダは5割近く減少しました。 マツダは本業のもうけである営業損益が2Yahoo!ニュース…