1: 名無し 2026/02/12(木) 10:45:22.84 ID:vB9xL2nQ0 ユーロファイターは2026年2月5日、NATOユーロファイター・トーネード管理機関(NETMA)とユーロファイター「タイフーン」用の空力改修キット(AMK)の開発、試験、認証を進めるための契約を締結したと発表しました。 AMKの開発は、タイフーンの長期運用に向けた方針の一環であり、ユーロファイターは2060年代までヨーロッパの防空の中核を担うことが期待されています。 この改修により、最新兵器の迅速な統合と、新たな外部搭載物の認証が可能になるとしています。さらにAMKは、機体胴体のストレイク、フラペロン、翼前縁基部の拡張によって、最大揚力の大幅な増加につながるとされています。 乗りものニュース ■要約 ・ユーロファイターがタイフーンの空力改修キットAMKの開発契約を締結 ・2060年代までの長期運用を見据えた防空能力の維持と強化が目的 ・最新の対レーダーミサイルやスタンドオフ兵器の迅速な統合が可能に ・機体形状の一部変更により最大揚力向上と空中戦性能の強化を図る ・独伊英のパイロットにより計36回の飛行試験が既に実施済み 【悲報】 中道、知らんやつと知らんやつで代表戦へ なぜ日本保守党は伸びなかったのか スターリンク遮断でロシア軍が大混乱に、指揮系統「崩壊」…外国技術依存の脆弱性露呈!…