1: 名無し 2026/02/12(木) 08:21:15.34 ID:H/6pk/0t 2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の選手村食堂について、韓国の元代表選手らが不満を漏らしている。 食堂には箸がなくアジア料理も見当たらないほか、メニューが朝昼晩で変わらず飽きてしまうといった声が上がった。 一方で、平昌五輪時は180人のシェフにより420種類の料理が提供され好評だったと振り返る。 韓国体育会は多額の予算を投じ、自国の選手向けに弁当などの給食支援を行っている。 朝鮮日報 ■要約 ・ミラノ五輪選手村の食堂にアジア料理や箸がなく不評 ・朝昼晩で毎日同じメニューが続き選手たちに飽きが発生 ・420種類の料理を提供した平昌大会と比較し活気が低下 ・韓国側は2.3億円の予算を投じ独自の給食支援を実施 男子生徒への性的いじめ。トイレで女子生徒に手コキ身寸米青させられる ”伝説の動画” の全編(3分40秒)が公開される 【動画】 ミラノ五輪、美人アスリートのお尻が丸出しになるハプニングwwwこれはエ※い 原口一博「野田佳彦さん、一体何ですかこれ」「仲間、党員、サポーターを裏切る人間が国民を裏切らない...…