1: 匿名 2026/02/11(水) 15:47:20 れいわ・大石晃子氏が因縁の高市総理と自分を対比「権威主義な社会で権威のほうに女性が座るのがハマっている」「批判するほうは嫌悪感を呼びやすい」 | 政治 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ自民党が圧勝した衆議院選挙の結果を受けて、れいわ新選組の大石晃子共同代表と櫛渕万里共同代表が9日記者会見を開いた。れいわ新選組は公示前8議席から1議席と大幅に減らし、大石氏も櫛渕氏も落選した。 会見では大石氏が高市総理を評する場面もあった。…ABEMA TIMES 大石氏は「女性が強みかっていうと、これはイエス、ノーだと思うんですよ。というのも高市さんは権威のほう。権威主義な社会の中で権威のほうに女性が座るっていうのは、結構、世界的にもハマってるんですよね。女性っていう柔らかそうな雰囲気で極右のことをやる、みたいなのが結構トレンドではあると思うんです。それは女性を変な形で生かしている状態」と分析。一方で「私はどうかっていうと、権威主義の社会の中で、私が強く批判をしたりっていうことに対して、ちょっと嫌悪感を日本社会は呼びやすいと思うんですよ。だから有利かっていうと、そうでもないと思うんですよ」と述べた。続けて、「でもまあ価値観を変えていく、女性が生身の姿で戦争を止めていくとか、いやダメなもんはダメでしょって言う姿っていうのは、私にとっては痛快だし、そういう価値観も結構あると思いますので、それを主流派にしていくっていう意味では、やりがいは感じています」と話した。…