1: 名無し 2026/02/11(水) 15:26:33.05 ID:1frBSXLk0 8日に投開票された衆院選の鳥取1区で14選を果たした自民前職の石破茂氏は9日、鳥取県内の投票率が初めて5割を下回ったことについて、高市早苗首相の解散の判断を念頭に「有権者の権利の行使が円滑に行われる時期を選ぶことも一つの考え方ではないか」と述べた。 36年ぶりの2月投開票と記録的な大雪が重なったことに対し、「投票に行きたかったのに行けなかった人がいたことは事実だ」と語った。 自民党の圧勝については、高市氏の明快な人気によるものと分析しつつ、「政策的な争点やクリアカットさはなかった」との考えを示した。 朝日新聞 ■要約 ・石破茂氏が鳥取1区で14選を果たすも県内投票率は5割を下回り過去最低を記録 ・2月の選挙実施と大雪が重なり投票に行きたくても行けない有権者がいたと言及 ・高市首相の解散判断に対し円滑な権利行使が可能な時期を選ぶべきとの考えを表明 ・自民党の圧勝を高市氏の人気と分析する一方で政策的な争点はなかったと指摘 【悲報】 中道、知らんやつと知らんやつで代表戦へ なぜ日本保守党は伸びなかったのか スターリンク遮断でロシア軍が大混乱に、指揮系統「崩壊」…外国技術依存の脆弱性露呈!…