1: 名無し 2026/02/12(木) 11:15:22.34 ID:r4E9nZ0m0 警察庁は12日、衆院選の投開票日前日までに、SNSなどで警護対象の政治家や立候補者に危害を加えるといった危険な内容の投稿を336件確認したと発表しました。 高市早苗首相に危害を加えると投稿した40代男性が演説会場を訪れた際、警備部隊が連携して会場外での職務質問につなげた事例も報告されています。 また、官邸での抗議や焼身自殺を検討すると投稿した女性に対しても、警察官が自宅を訪れて警告を実施し、投稿の削除に至ったとのことです。 毎日新聞 ■要約 ・衆院選期間中に確認されたSNS等の危険投稿は計336件 ・高市首相への危害予告者が演説会場に現れるも職務質問で対応 ・過激な抗議を示唆した投稿者に対し警察が訪問し警告を実施 ・X社への開示要請により投稿者の約7割が特定された状況 【悲報】 中道、知らんやつと知らんやつで代表戦へ なぜ日本保守党は伸びなかったのか スターリンク遮断でロシア軍が大混乱に、指揮系統「崩壊」…外国技術依存の脆弱性露呈!…