1: 匿名 2026/02/09(月) 09:25:30 映画の年間興収新記録「うれしいお知らせ」の一方、引っかかった料金2000円 高級娯楽と化した現状 映画記者としても、確かにおめでたい話ではある。 ただ、発表の中で、島谷会長が1つの情報として「平均の入場料金、 単価は1454円と、前年より21円、上昇。 一般料金を2000円以上にする劇場が、さらに拡大したこと、IMAXなどの、 特別料金のスクリーンの興行が観客に広く支持されている傾向も影響していると思われます」と口にした言葉に、 引っかかるものがあった。 果たして、観客は、本当に支持しているのだろうか? と。 映画の年間興収新記録「うれしいお知らせ」の一方、引っかかった料金2000円 高級娯楽と化した現状(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム> 日本映画製作者連盟(映連)が1月28日、都内で新年記者発表会を開き、邦画と洋画を合わせた2025年の年間興行収入(興収)が、前年比32・6%増の27Yahoo!ニュース…