転載元: ネギうどん ★ 2026/03/07(土) 13:08:13.37 ID:KQFdVX4O9 メジャー2年目を迎えたドジャースの佐々木朗希投手(24)が苦悩の春を送っている。今季2度目のオープン戦先発となった3日(日本時間4日)のガーディアンズ戦は先発して計2回0/3を投げ、満塁弾を浴びるなど2安打4失点、3四球で降板。オープン戦初登板となった2月25日(同26日)のジャイアンツ戦(2月25日)は1回1/3を投げて3安打3失点、3三振2四球で予定の2回を投げ切ることができず、オープン戦の防御率は18・90にまで膨れ上がった。 制球難に苦しみ、不本意な投球が続く佐々木に対し、米メディアの目も厳しくなってきた。「ファンサイデッド」は5日(日本時間6日)、「ブルージェイズは最新の佐々木朗希の苦戦で危機を回避できた。ついにブルージェイズがドジャースに盗まれたことを喜ぶフリーエージェントが登場した」と大谷翔平、そして佐々木の争奪戦でドジャースに敗れたブルージェイズを引き合いに出し、佐々木の迷走ぶりを伝えた。 「24歳の佐々木にはこれからのキャリアを模索する時間はたっぷりあるが、ドジャースではそうはいかないかもしれない。日本での期待と経験を考えると、彼は今よりももっと成長しているはずだ。ドジャースが直面する可能性のある問題は、佐々木がメジャーリーグのロースターに残れる時間がいかに早く尽きるかということだ」と指摘。 さらに「メジャーリーグの準備ができていない今、マイナーリーグのオプションを行使すれば、ドジャースは彼をどう扱うかで不利になる可能性がある。気がつけば彼はキャリア2年目を迎え、成功もなく、DFA候補(事実上の戦力外)になっている」とバッサリ斬り捨てた。 期待値が高すぎるゆえの〝酷評〟でもあるが、佐々木はそんな外野の声を実力で封じ込めるしかない。 3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/07(土) 13:09:34.25 ID:h4I2LKy+0 玄界灘の波音が聞こえる…