デジタルTVガイド全国版2026年3月号増刊 ミラノ・コルティナ五輪 TV観戦BOOK東京ニュース通信社2026-01-26ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック:日本代表の「魂」と「技」を読み解く ―― 完全観戦ガイドブック: 引退表明の坂本花織、旗手・森重航、不屈のフォルティウス。全競技の物語と最新データを網羅ウィンター・スポーツ・プレス2026-01-241: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/02/07(土) 05:08:07.50 ID:qcA/gM2B9 ミラノ・コルティナ五輪の開幕を目前に、ノルディックスキー・ジャンプ競技をめぐり「ペニスゲート」事件と呼ばれるまさかのスキャンダルが欧州を騒がせている。 一部の男子選手が少しでも飛距離を伸ばすために、陰茎にヒアルロン酸を注射してジャンプスーツの面積を広げているというものだ。 ジャンプ競技ではスーツの表面積が勝敗を分ける大きなポイントとなり、スーツのサイズには厳しい規定が設けられている。現行のルールでは3Dスキャナで採寸したデータをもとに作られたサイズのスーツしか使うことができない。 独ビルト紙によれば、選手はその3D採寸を行う前に陰茎にヒアルロン酸を注射して増大させ、股下のサイズを稼ぐことで有利なスーツを手に入れているという。 BBCスポーツもこの問題を追いかけ、FIS(国際スキー・スノーボード連盟)のルール統括者であるサンドロ・ペルティーレ氏の「スーツのサイズが1センチでも違えば、競技の結果を左右することになる」との談話を伝え、「陰茎注射」疑惑が本当に行われているのだとしたら、競技結果に関わる問題に発展すると報じた。…