高知東部自動車道で2024年、乗用車に正面衝突して1歳男児を死亡させたなどとして、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われた無職竹崎寿洋被告(62)=高知市=の判決公判が15日、高知地裁であった。 田中良武裁判長は、運転中に靴の履き替えをしようとした行為を危険で悪質として、禁錮4年(求刑禁錮7年)の判決を言い渡した。 判決によると、被告は24年9月21日、運転支援装置を使って運転中、革靴から履き替えようとサンダルに左手を伸ばした際、誤って右手で急ハンドルを切って対向車線に進入。 大阪市淀川区の神農(かみの)諭哉(ゆうさい)さん(35)運転の乗用車に衝突し、後部座席のチャイルドシートにいた長男煌瑛(こうえい)ちゃん(当時1)を死亡させ、諭哉さんと妻彩乃さん(39)、長女に重軽傷を負わせた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【これは草】『アオのハコ』完結祝辞ムードのジャンプ、尾田栄一郎先生だけ通常運転wwww 【悲報】運転士の気絶時に緊急停止するシステムが作動しなかった原因 ← 「気絶したフリだと見破られた可能性がある」 ハーランドの引退後の夢「農場でトラクターを運転して牛に餌をやるそれが私の夢」 【悲報】男子が夢見てるJKのスカート事情、現実はこうだった模様 【悲報】セクシー女優さん「もう富豪の相手だけしてぬくぬく暮らしたいのだよ」 【画像】ゆうちゃみ(175)の白ギャルバージョン、可愛すぎるwww…