1: 匿名 2026/02/03(火) 14:12:21.26 ID:lKSolgiI0 「見世物」「さらし者」「愛情とは思えへん」…藤浪晋太郎が金本監督「161球事件」をYouTubeでぶっちゃけた 金本監督と「161球事件」に及んだ。2016年7月8日の広島戦(甲子園)で先発登板し、3回までに四球や拙守が絡んで5点を失う。 4回以降は無失点に抑えて131球で7回まで投げたが、当時の金本知憲監督は藤浪に代打を出さず、8回も続投でマウンドに上がって球場がざわついた。 疲労を隠し切れない右腕は8回に3点を失った。161球を投げて8失点で降板した。 「大量失点で負けている中で代打を出されなかったので、『あっ、これは最後まで投げさせられるんやな』と。 結局8回で変わったんですけど、9回のマウンドにも上がると。『200球でも300球でも投げたるわ!』と思っていましたね。ぶっちゃけると。 雨降っている中で仮に当時(先発の)ローテーションで投げていたピッチャーに『ケガしていいと思ってんの?』と思っていた」と胸中を明かしている。…