この記事のポイント 注目の理由:参政党のSNS支持が急落。高市人気への流出と前回ブームの退潮 共感ポイント:政策ブレ、低学歴候補、電波な議員、デマ指摘で支持者は冷える一方 意見が分かれる点:自民vs参政党vs高市派で支持の流動化。デマ有無の判定で見方が分かれる 1: 匿名 2026/01/31(土) 23:42:01 【衆院選】参政党の神谷宗幣代表が初の大阪入り「ちょっと違和感」十八番の「SNSの支持が…」 - 政治 : 日刊スポーツ参政党の神谷宗幣代表が31日、大阪・堺東駅前で街頭演説を行った。大阪16区の候補者応援のため、衆院選公示後、初の大阪入りとなった。日本維新の会の本拠地でマイク… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 共同通信社の電話調査などの序盤情勢では、参政党は議席大幅増の勢いだが、神谷氏は「SNSでの支持がぜんぜん広がっていない状況で、ちょっと違和感を感じています」と首を傾げた。 「X(旧ツイッター)とかで拡散されていたが、広がらないんですよね。これまでの3分の1ぐらい。なんでだ?って、みんなで分析しています」 「インプレッションがイッキに下がっていて、表示が上がってこない。聴衆の熱量があるのに、ネットだけはぐっと下がっている」…