1. 匿名@ガールズちゃんねる 九州地方のある中学校では23年10月、生徒が自宅に持ち帰った水筒の中身を飲もうとして違和感を覚え、保護者に相談。混入の経緯は不明だが、状況から校内の備品の消毒用アルコールが入れられた可能性があるという。 東京都内の小学校でも24年2月、帰宅した児童が水筒のお茶を飲もうとしたところ、塩素系洗剤のような臭いに気付き吐き出した。 学校の外から持ち込まれた異物が混入されたケースもあった。 東京都内のある区の小学校では25年9月、児童2人が別の児童の水筒に睡眠導入剤「メラトベル」を3包ほど混入した。 他の児童がトイレで薬を入れているところを見つけ、事態を把握した教員が水筒の中身を捨てたため誤飲は免れた。薬は1人が自宅から持参したものだった。 いずれのケースも健康被害は確認されなかったものの、子どもが異物に気付かず飲み込んでいれば、健康被害が生じた可能性もある。 2026/02/01(日) 16:53:48…