1: 匿名 2026/02/02(月) 01:08:13.15 ID:PdrnG5o+9 2026年2月1日 19時29分 国際ジャーナリストで作家の落合信彦(おちあい・のぶひこ)さんが1日午前8時8分、老衰のため、去した。84歳だった。信彦さんの長男でメディアアーティストの落合陽一氏が、SNSで父を追悼した。 陽一氏は同日、自身のインスタグラムとX(旧ツイッター)を更新。「今晩はみなさん是非お付き合いください.父を愛してくれてありがとう #落合信彦 #スーパードライ」と記し、信彦さんがCMに出演していたアサヒのスーパードライの缶を持った写真を投稿した。 このXの投稿を引用して、文筆家で編集者の三木学氏が「僕らの世代がみんな知っている落合信彦さんのアイコンでさよならを呼びかけるのが粋だ。偉大な親を持つ子供は本当に大変だ。評価されるためには親の何倍も能力を発揮しないといけない。しかし、落合さんは、そのプレッシャーをはねのけて、そして、十分に親の薫陶を受け継いで、社会に有益な能力を発揮している」と陽一氏をたたえ、「信彦さんが素晴らしいのは、2025年の万博を見届けて、息子の晴れ舞台をけがさずに、2026年に旅立ったことだろう。親子ともども本当にアッパレである。たたただ本当におつかれさまでした、と言いたい」とポスト。 すると、陽一氏が三木氏の投稿を引用して「恐れ入ります! ぜひ今晩はスーパードライで!」と反応。三木氏はそれにこたえるように「スーパードライを買いに行くか…」とつぶやいていた。…