この記事のポイント 注目の理由:高市首相が関節リウマチで日曜討論をドタキャンしたが、午後の遊説は予定通り実施すると発表したこと 共感ポイント:手の痛みで討論から逃げながら遊説は続けるという矛盾、支援者のせいにする他責的な説明 意見が分かれる点:リウマチの実際の影響を理解する擁護意見と、単なる逃げではないかという批判的意見 1: 匿名 2026/02/01(日) 11:58:05 ID:p7diSkdn9 高市首相(自民党総裁)は1日午前、NHKの党首討論番組への出演を急きょとりやめた理由について、「関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまった」と自身のX(旧ツイッター)で説明した。 首相は、「ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまった」とも記した。 医師の診察を受け、薬を塗ったほか、テーピングを施したという。 首相は同日午後に予定している地方遊説は行う考えで、「今日も皆様に自民党の政策の大転換についてお届けするべく、岐阜、愛知に伺います」とつづった。…