この記事のポイント 注目の理由:党首討論での大石晃子共同代表の過激な言動が話題。司会者に注意されるなど番組運営に支障が出た。 共感ポイント:時間やルールを守らない態度への不快感。マナー違反で重要な政策議論が埋もれている点への批判。 意見が分かれる点:大石の発言内容は正当という支持者と、マナーの問題で全否定する批判者で意見が分裂。高市側の疑惑についても評価が異なる。 1: 匿名 2026/01/28(水) 16:42:31 れいわ大石共同代表 党首討論での“過激”言動に「山本太郎は空気を壊す。大石晃子は番組を壊す」「悪いのは高市総理」|よろず〜ニュース 衆院選(2月8日投開票)が27日、公示され、大阪5区(大阪市此花区、西淀川区、淀川区、東淀川区)から比例重複で立候補したれいわ新選組の大石晃子共同代表(48)が27日、同市内のJR塚本駅前で党としての第一声を上げた。 同選挙区には、自民党…よろず〜ニュース 記者団から、番組などでの過激な言動ぶりを指摘された大石氏は「山本太郎は空気を壊す。大石晃子は番組を壊すってSNSで見たことがあります。かなり“番組あらし”だな、とは思ってますけど、誰が悪いって言ったら高市総理なので、私は悪くないと思ってます。過激だというふうにおっしゃいましたけど、まったく過激だとは思いません」と答えると、聴衆から拍手が起きた。 大石氏は「逆に…そもそもなんでこんな解散がまかり通っているのだっていうことを、もっとみんなが声を上げた方がいいし(中略) 『その減税がウソやろ?』『本当に今解散してる場合なのか?解散なんかやらかした高市早苗政権を許していいのか?』ということも問うていきたい」とヌルさを指摘し、姿勢を変えないとした。…