【Jリーグ】ユニクロと戦略的提携! 初の審判ウェア&オールスターユニ制作が決定Jリーグの野々村芳和チェアマンとユニクロの柳井康治上席執行役員が登壇し、新たな時代の幕開けを告げた。今回の契約は、単なるスポンサーシップに留まらず、ユニクロのグローバルな知見をJリーグの「世界挑戦」に融合させるもの。2月のリーグ開幕、そして6月の祭典に向け、ピッチ内外での強力なバックアップが約束された。■ 「LifeWear」が審判とスター選手を支えるユニクロは、2月より開幕する「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」において、公式戦で着用されるレフェリーウェアを提供。吸汗速乾性に優れた高機能素材が、長時間ピッチを走り続ける審判員を支える。 さらに注目は、6月13日にMUFGスタジアムで開催される「JリーグオールスターDAZNカップ」だ。17年ぶりに復活するこの夢の祭典で、選手たちが着用する特別ユニフォームをユニクロがデザイン・制作。レプリカウェアの販売も予定されており、ファンにとっても待望のアイテムとなりそうだ。■ 内田篤人も驚愕! 『UTme!』で自分だけの応援グッズをパートナーシップの目玉として、自分だけのオリジナルTシャツが作れる『UTme!』にJリーグ全60クラブのスタンプが登場する。会見ではゲストの内田篤人さんと足立梨花さんが実際に体験。内田さんは「美術は『2』だった」と謙遜しつつも、古巣・鹿島のエンブレムを配置したデザインに「これ(エンブレム)を外したらジーコに怒られる(笑)」と満足げな表情。2月6日から全国の店舗やオンラインで作成可能となる。移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17556…