1: 匿名 2026/01/21(水) 17:33:12.89 ID:??? TID:SnowPig 国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、国会内でスポーツ各紙などのインタビューに応じ、衆院選(27日公示、2月8日投開票)での党の立ち位置について「我々は町中華だ」と宣言、自民党や「中道改革連合」の政策のスピード感とは違うとして、「だれを選ぶか、ではなく、どういう政策を選ぶのか、ということを国民のみなさんには判断していただきたい」と訴えた。 高市早苗首相(自民党総裁)は19日の解散表明会見で、「高市早苗が総理でいいのか、主権者たる国民のみなさまに決めていただくしかないと考えた」「衆院選は政権選択選挙。(与党が)過半数なら高市総理で、そうでなければ野田総理か斉藤総理か、別の方。間接的でも、首相を選んでいただくことになる」と口にするなど、自身の高い支持率を背景に、今回の衆院選について「党首対決」の側面をにじませた。 玉木氏は、こうした高市首相の方針への認識を問われ「高市さんか、野田さんか、政権選択選挙というが、選んだ結果、何をするのかを語っていない」と指摘。 自民と「中道」について「ある意味、両方とも従業員員の多いレストランの人気シェフ。どっちの料理がいいですかといっても、出てくる料理は同じで、食料品の消費税ゼロなんですよ」と両党の消費税減税をめぐる政策に触れた。 つづきはこちら >>…