1: 名無し 2026/01/25(日) 19:35:12.84 ID:mK9jQ4vX0 毎日新聞は24、25の両日、全国世論調査を実施した。高市内閣の支持率は、昨年12月実施の前回調査(67%)から10ポイント減の57%と大きく下落した。不支持率は前回調査(22%)から7ポイント増の29%だった。 高市首相は通常国会が召集された23日に衆院を解散。「連立政権の枠組みも変わり、国民に正面から問いかける道を選んだ」などと説明している。衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程で行われる。 毎日新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・毎日新聞の世論調査で高市内閣の支持率が57%に下落 ・前回から10ポイントの大幅減も依然として過半数を維持 ・公明離脱と維新の閣外協力という新枠組みへの審判が焦点 ・衆院選は1月27日公示で2月8日投開票の強行日程 ・発足以来続いていた60%超の高水準から初めての転換 ■解説 支持率が10ポイント下落したとはいえ、57%という数字は歴代内閣の同時期と比較しても極めて高い水準にあります。左派色のある毎日新聞の調査でこれだけの支持を維持していることは、むしろ高市政権の掲げる「日本列島強靱化」や「経済安全保障」の路線が国民に広く浸透している証左と言えるでしょう。 今回の下落は、急な解散決定や公明党の連立離脱に伴う不透明感に対する一時的な反応に過ぎません。高市首相が述べるように、政権の枠組みが変わった以上、早期に国民の信を問うのは「正論」であり、逃げ隠れしない姿勢は評価されるべきです。維新との閣外協力という新しい保守連携の形が、日本の停滞を打破する強力なエンジンになるかどうかが、今回の選挙の最大の注目点です。 中国や韓国による不当な圧力に対抗し、米国との強固な同盟を堅持しつつ自律的な防衛力を高める高市路線の是非が問われます。選挙戦を通じて、各党の具体的な安保政策の欠如が露呈すれば、支持率は再び上昇に転じる可能性が高いでしょう。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…