1: 名無し 2026/01/25(日) 13:16:42.58 ID:NB/K6pql9 衆院選で約200人の擁立を目指す「中道改革連合」。その新党から合流への誘いを受けたと報じられたのが、自民党の石破茂前首相(68)だ。早速、石破氏に話を聞くと、何とも際どい発言が次々飛び出し……。 「公明党の斉藤(鉄夫)さんから新党に関する話を聞いたことは一度もありません。もちろん政策や価値観などについて(彼とは)これまで意思疎通を図ってきた。中道を志向するというのはいいことじゃないですか。ただし自民党はなぜ公明党が(政権から)離れたのかを一度、真剣に考えるべきです。しんどい時に支えてくれた友達こそ、本当の友人ですよ。その恩は忘れない方がいい」 デイリー新潮 ■要約 ・新党中道改革連合への合流報道について石破茂前首相が心境を告白 ・公明党の斉藤代表からの具体的な勧誘は否定しつつ政策面の共感を語る ・自民党下野時代に支えてくれた公明党を本当の友人と呼び恩義を強調 ・自民党非主流派の岩屋毅前外相も中道新党の考え方自体には肯定的な評価 ■解説 石破氏らしい現主流派への不満が滲み出た発言と言える。公明党への恩義を強調することで、高市政権下の自民党を内側から牽制する意図が見え隠れする。中道という言葉は聞こえが良いが、実態は野党勢力の再編に過ぎないとの見方もあり、安易な歩み寄りは党のアイデンティティを損なう恐れがある。 岩屋氏も含め、非主流派が新党に秋波を送る動きは、党内のガバナンスを揺さぶりかねない。自民党としては、こうした離反の動きを警戒しつつ、保守本流としての政策を堅持し、国民に信を問う姿勢が求められるだろう。理念なき合流は、かつての新進党の二の舞になりかねない。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…