1: 名無し 2026/01/25(日) 10:45:12.34 ID:Z6yX9qP0r 自民党の麻生副総裁は24日、京都市内で衆院選立候補予定者の会合に出席し、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合について、「昔は『立憲共産党』と言った時代もあったが、『立憲公明党』という政党が新しく出てきた」と述べた。「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」とも語った。過激派・中核派になぞらえて皮肉ったとみられる。 読売新聞 ■要約 ・麻生副総裁が新党中道改革連合を立憲公明党と皮肉る ・中核派を連想させるチュウカクという呼称で揶揄した ・京都市内の会合で衆院選候補予定者を前に持論を展開 ・かつての立憲共産党という表現に重ねて新党を批判 ・理念なき合流への冷ややかな視線を鮮明に示した ■解説 麻生氏らしいキレのある皮肉だが 単なる冗談以上の意味が含まれている。高市政権が掲げる明確な国家観に対し 組織票の合流だけで対抗しようとする新党の「野合」ぶりを鋭く突いた格好だ。特に「中核派」を連想させる言葉選びは 過激な左派勢力との親和性を疑われてきた立憲と 平和の党を標榜しつつ変節した公明の両方を一気に突き放す効果がある。 こうした野党側の混乱は 衆院選に向けた自民党の優位性を裏付けるものだ。政権選択を問う選挙において 名前すら覚えられないような即席の連合体に国を任せられるのかという 極めて単純かつ本質的な疑問を有権者に投げかけている。解散の衝撃で慌てて看板を掛け替えた側と 揺るぎない方針を持つ政権側 どちらが日本の舵取りに相応しいかは自覚ある国民なら自ずと明らかだろう。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…