1: 名無し 2026/01/25(日) 07:48:32.55 ID:kL9wP4r3a 米国防総省は24日、コルビー国防次官が近く韓国と日本を訪問すると発表した。コルビー氏は国防総省ナンバー3で国防政策を統括している。同盟国の国防費引き上げを主導する中心人物として知られ、日本に防衛費引き上げを直接要求する可能性がある。 共同通信 ■要約 ・コルビー米国防次官が近く日本と韓国を訪問 ・同盟国の国防費引き上げを主導する中心人物 ・日本に対し防衛費のさらなる増額を直接要求か ・国防政策を統括するペンタゴンのナンバー3 ・日米同盟の負担分担を巡る重要な局面となる見通し ■解説 トランプ政権の国防政策を実務面で支えるエルブリッジ・コルビー氏の来日は 日本にとって極めて大きな意味を持つ。彼はかねてより「同盟国は自国の防衛により大きな責任を持つべきだ」と主張しており 先日発表された「GDP比5%」という高い要求のメッセンジャーとして来ることは確実だろう。 高市政権が進める「自分の国は自分で守る」という抜本的な防衛力強化の方針は 米国側のこうした要求と方向性自体は一致している。米国の関心が本土防衛や不法移民対策にシフトする中で インド太平洋の安定を維持するためには 日本が「盾」だけでなく一定の「矛」としての役割も担うことが 日米同盟の維持に不可欠となっているからだ。 厳しい財政状況下でのさらなる増額要求は政権にとって試練だが 中国や北朝鮮の脅威を前に「現状維持」という選択肢は存在しない。米国からの圧力を 外圧として利用しつつ 憲法改正を含めた真の自立的な安全保障体制の構築をどこまで加速できるか。高市首相の手腕が問われる正念場になる。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…