1: 名無し 2026/01/24(土) 20:51:14.22 ID:jK8wL9z1a 日本教職員組合(日教組)が三重県で開催している教育研究全国集会(教研集会)の平和教育分科会で24日、沖縄戦を題材に、赤ちゃんを銃剣で突き刺す日本兵を中学生が演じた「平和劇」が、授業実践例として報告された。 リポートによると、平和劇は昭和20年の沖縄戦が舞台。日本兵は抵抗した住民を殺害し、泣き止まない赤ちゃんを銃剣で刺し殺す。さらに母親も刀で切りつけ殺してしまうというストーリーだ。 発表者の中学教員は「(上演した)会場からは『えー』とか『やめろ』とか声が上がるほどでした」と述べた。 産経ニュース ■要約 ・日教組の教研集会で中学生による平和劇の事例が報告された ・劇は日本兵が泣き止まない赤ちゃんを刺殺する残虐な内容 ・福岡の中学教員が文化祭での上演経緯を分科会で発表した ・会場から悲鳴や制止の声が上がるほどの演出だったと説明 ・生徒会役員を中心に配役を募り自分たちで台詞も付け加えた ■解説 平和教育の名を借りて自国の先人を残虐な殺人鬼のように描く手法には 強い憤りを感じざるを得ない。中学生という多感な時期に このような凄惨な場面を演じさせることは 教育というよりは一種の政治的プロパガンダに近いのではないか。 高市政権が「日本の誇り」や「正しい歴史認識」を重視する中で こうした日教組による偏向教育が依然として公立校で行われている現実は 極めて深刻だ。戦時下の悲劇を伝えるにしても 客観的な史実を逸脱した過激な演出は 子供たちの健全な国家観を歪めるだけでなく 精神的なトラウマを植え付ける懸念がある。 こうした活動が「感動を呼んだ」として教員間で称賛される閉鎖的な体質こそが 日本の教育を停滞させてきた要因の一つだろう。次世代を担う子供たちに求められるのは 過剰な自虐史観ではなく 事実に基づき国を守る責任を自覚できる教育であるはずだ。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…