1: 名無し 2026/01/24(土) 21:15:22.48 ID:r7B9v2k6p インドは中国の100隻を超える潜水艦の脅威に対抗するため、ドイツの214型AIP潜水艦6隻の導入を最終調整中だ。80億ドル(約1兆2,660億円)規模の契約は技術移転を含める。インド海軍は旧型のロシア製を交換し、インド洋の広域作戦能力を最大化する。214型はAIPを搭載し、中国の039A型より探知が難しい「中国の潜水艦ハンター」として期待されている。 江南タイムズ ■要約 ・インドが独製214型潜水艦6隻の導入を最終調整 ・総額80億ドル規模で生産技術移転を含む大型契約 ・中国の潜水艦100隻超の脅威に対抗しインド洋防衛 ・AIP搭載で3週間の連続潜航が可能となり性能向上 ・ロシア依存を脱却し欧州との防衛協力を強化する戦略 ■解説 インドが長年のロシア依存を脱却し ドイツとの戦略的な潜水艦契約に踏み切ったことは インド太平洋のパワーバランスを左右する大きな転換点と言える。中国がパキスタンやスリランカの港湾拠点を結び インド洋への進出を加速させる中 クアッドの一角であるインドが水中防衛力を劇的に向上させることは 日本にとっても極めて大きな利益となる。 高市政権が掲げる「自由で開かれたインド太平洋」を維持するためには 日米のみならずインドが自律的な抑止力を持つことが不可欠だ。特にAIP(非大気依存推進)潜水艦による長期間の隠密行動能力は 中国の空母打撃群や潜水艦ネットワークに対する強力な牽制となるだろう。 こうした同志国間の装備・技術連携が深まることは 中国による覇権主義的な海洋進出を封じ込める多層的な抑止網の構築に直結する。日本も潜水艦技術を含む高度な防衛協力の枠組みをさらに広げ 地域の安定を主導していくべき局面だ。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…