1: 名無し 2026/01/24(土) 22:10:45.33 ID:Xn8vR2w4m 中国国防省は24日、軍制服組トップの張又俠・中央軍事委員会副主席(75)を重大な規律違反などの疑いで調査すると発表した。劉振立・同委員会委員への調査も同時に発表され、軍最高指導機関である同委員会は、7人中5人が失脚する異常事態となった。張氏は習氏と幼なじみで信頼が厚いとされてきたが、習氏が軍を直接掌握することを狙って失脚させた可能性がある。 毎日新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・軍トップの張又俠副主席と劉振立委員への調査を発表 ・中央軍事委員会7人のうち5人が失脚する異常事態に ・習氏が最も信頼していた幼なじみの張氏まで摘発対象 ・軍中枢の相次ぐパージにより指揮系統への影響は不可避 ・長期政権の基盤固めか軍掌握を狙った最終段階の可能性 ■解説 習主席が最も信頼していたはずの「紅二代」筆頭、張又俠氏まで切り捨てたことは 独裁体制が極まった証左と言える。かつてない規模のパージが続く中国軍内部は 疑心暗鬼と混乱の極みに達しているだろう。軍事委員会のメンバーが次々と消えていく現状は 国家としての正常な機能を失いつつあるようにも見える。 日本にとって懸念すべきは 追い詰められた習政権が内政の不満や軍の不和を逸らすために 対外的な強硬策に打って出るリスクだ。指揮系統の混乱は 現場の偶発的な衝突を招く危険性も孕んでいる。高市政権には こうした隣国の異常事態を冷徹に分析し 尖閣周辺や台湾海峡での不測の事態に備えたさらなる抑止力強化を求めたい。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…