1: 名無し 2026/01/25(日) 19:15:32.41 ID:vK9sP1wZ0 フランスのエマニュエル・マクロン大統領は24日 15歳未満の子どもソーシャルメディア利用禁止法案の審議を加速させ 今年9月の施行を目指すと表明した マクロン氏は自ら撮影した動画の中で「できるだけ早く施行できるよう、政府に手続きの迅速化を求めた」とし 禁止措置を「次の新学期の開始時」、つまり9月から適用したと述べた マクロン氏は、15歳未満の子どもによるソーシャルメディア利用禁止に加えて、児童・生徒の学校での携帯電話所持禁止も支持すると述べた AFPBB News ■要約 ・マクロン大統領が15歳未満のSNS利用禁止法案を加速 ・今年9月の新学期からの施行を目指し手続きを迅速化 ・学校内での携帯電話所持禁止についても支持を表明 ・豪州の16歳未満禁止に続く動きでSNS中毒対策を強化 ■解説 欧州で子供のメンタルヘルス保護を目的としたSNS規制が急速に具体化しています。マクロン大統領がここまで強硬な姿勢を示す背景には、SNSによる中毒症状やサイバーいじめが教育現場に深刻な悪影響を及ぼしているという強い危機感があるのでしょう。 ひるがえって我が国の教育現場を見れば、GIGAスクール構想などでデジタル化が進む一方で、家庭や学校での「SNSとの付き合い方」については各家庭の裁量に委ねられているのが現状です。高市政権が掲げる強靭な国づくりの基盤は、次世代を担う子供たちの健全な育成に他なりません。行き過ぎたデジタル依存から子供たちを守るために、日本でもフランスのような踏み込んだ年齢制限の議論が必要な時期に来ているのではないでしょうか。 もちろん「表現の自由」や「利便性」との兼ね合いはありますが、未成年の脳の発達や心理的リスクを考慮すれば、一定の公的な枠組みは保護者にとっても心強い盾になるはずです。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…