1: 名無し 2026/01/25(日) 18:45:32.18 ID:fG8kL0wP0 れいわ新選組の大石晃子共同代表は25日、生討論に出演。衆院選に向けて衆院を解散した高市早苗首相の言及をめぐり、「面の皮の厚さマックスでしょう」と主張した。 解散費用をめぐる批判に対し高市首相は「違う政権の枠組み、違う政策に対する審判を仰ぎたいという気持ちが非常に強い」と訴えた。これに対し大石氏は、選挙費用の700億円は議員定数削減で節約できる額の15年分をゆうに超えていると指摘し「やっちゃいけない解散なんですよ」と疑問を呈した。 日刊スポーツ(Yahoo!ニュース) ■要約 ・7党首討論で大石氏が高市首相の解散判断を「面の皮が厚い」と猛批判 ・選挙費用700億円支出を定数削減による節約分と比較して矛盾を指摘 ・高市首相は新たな政権の政策に対する審判を仰ぐ正当性を強く主張 ・真冬の選挙に伴う投票権保障や予算審議への支障についても議論が波及 ■解説 大石氏による「面の皮の厚さマックス」といった扇動的かつ感情的な表現は、建設的な政策議論を阻害するものであり、野党としての品格が問われる場面です。高市首相が述べるように、政権の枠組みや政策が刷新されたタイミングで国民の信を問うことは、憲政の常道であり極めて民主的な手続きと言えます。 選挙費用を「無駄」と切り捨てる主張も、民主主義を維持するための必要経費を軽視していると言わざるを得ません。40億円程度の定数削減効果を持ち出して解散自体を否定するのは論理の飛躍があり、単なる解散反対のための口実に聞こえます。むしろ真冬の選挙であっても、しっかりとした投票環境を整備し、正々堂々と政策で勝負するのが政党のあるべき姿ではないでしょうか。 高市政権が掲げる日本列島強靭化や経済安全保障といった重要政策に対し、国民がどのような判断を下すのかを明確にすることは、今後の国政運営の安定性を確保する上でも極めて重要です。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…