1: 名無し 2026/01/25(日) 19:42:05.12 ID:qX9rK2mN0 トランプ大統領は23日、ニューヨーク・ポストのインタビューで、「アメリカ軍基地がある土地の主権を取得する」と述べました。 イギリスが1960年にキプロスが独立した際、軍事基地のみをイギリス領として扱った事例を参考にしていると報じられており、トランプ氏が、グリーンランド全体の領有から方針を修正した可能性があります。また、トランプ大統領は同じインタビューで、1月3日に行われたベネズエラのマドゥロ大統領拘束作戦をめぐり、極秘の新兵器を使用したと主張しました。 FNNプライムオンライン(Yahoo!ニュース) ■要約 ・トランプ大統領がグリーンランドの米軍基地の主権取得に意欲 ・島全体の領有から方針転換し英国とキプロスの事例を参考に検討 ・ベネズエラのマドゥロ氏拘束作戦で極秘の新兵器使用を主張 ■解説 トランプ氏による「米軍基地の主権取得」という提案は、領土拡大という野心的な目標を、より実利的な軍事拠点の確保へとシフトさせた現実的な修正案と言えます。キプロスの事例を参考にするなど、歴史的な前例に基づいた交渉カードとして提示している点は、単なる思い付きではない戦略的な意図を感じさせます。 また、ベネズエラでの「極秘兵器」使用への言及は、同盟国や敵対国に対して米国の圧倒的な軍事的優位性を改めて誇示する狙いがあるのでしょう。こうした強気な姿勢は、北極圏での影響力拡大を狙う中国やロシアに対する強力な牽制にもなります。 高市政権下の日本としては、こうした米国の「取引型外交」の加速を冷徹に分析する必要があります。同盟関係の強化は不可欠ですが、米国の戦略が主権や領土のあり方にまで踏み込む時代において、日本も自らの防衛力と交渉力を高め、独自の国益をしっかりと主張できる体制を整えなければなりません。 中道改革連合・野田共同代表「理不尽解散にノーの意思表示をしなければならない!」 生徒のJK達に圧勝してしまう女教師が見つかるww【News Headline】 【驚愕】 巨大カタツムリの ”殻だけ” を採取する方法、想像以上にエグくて震えた…(動画あり)…