1: 匿名 2026/01/19(月) 00:26:56 [箕輪はるかさん]肺結核 衝撃のエックス線写真 肺の一部が溶けていた…「異変感じたら迷わず受診を」(読売新聞(ヨミドクター)) - Yahoo!ニュース 有名人に、病気や心身の不調に向き合った経験を聞く「一病息災」。今回は、お笑い芸人の箕輪(みのわ)はるかさん(45)です。Yahoo!ニュース 「子どものころから、食の優先順位が低いというか、小食だった。ご飯より、仕事があればそちら優先、少しでも眠るほうがいい、という感じでした」 2009年に肺結核と診断されて約2か月間入院した。29歳で入院することになり、睡眠も食事も規則正しい生活になった。夜はよく眠れた。3食はしっかり食べないといけないと思っていたものの、やはりちょっと苦手。「さっき食べたのにもう次の食事が来て、詰め込むみたいになることもありました」 退院間際、医師は診断時のエックス線写真を見せながら、改めて病状の説明をしてくれた。肺の一部が溶けて空洞ができた状態だったという。 「私は結果的に、せきが出始めてから半年くらい放っておいてしまった。体に異変を感じたら迷わずに受診してほしいと思います」…