1: 匿名 2026/01/03(土) 16:40:54 ID:3O40eRhr9.net 安定的な皇位継承に関する与野党協議が進んでいない。 2024年から議論を重ねてきたが、女性皇族の配偶者と子も皇族とするかどうかについて、意見に隔たりがあるためだ。 23日に召集予定の通常国会で、与野党は「立法府の総意」を見いだせるのか。 臨時国会の会期末が迫る昨年12月11日、衆院議長公邸。 自民党の麻生太郎副総裁、小林鷹之政調会長がひそかに額賀福志郎・衆院議長を訪ねた。 皇位継承に関する与野党協議で、自民の責任者を務めた麻生氏。 後任の小林氏とともに、現状の把握と今後の方向性を確認するための会談だったとされる。 小林氏は周囲に「野党にも自民と同じ考えの人はいる」と語り、議論の進展に期待感を示した。 政府は22年1月、有識者会…(以下有料版で,残り792文字) 朝日新聞 2026年1月3日 12時00分 皇位継承、見えない「立法府の総意」 与野党に溝、通常国会の焦点に:朝日新聞 安定的な皇位継承に関する与野党協議が進んでいない。2024年から議論を重ねてきたが、女性皇族の配偶者と子も皇族とするかどうかについて、意見に隔たりがあるためだ。23日に召集予定の通常国会で、与野党は…朝日新聞…