1: 名無し 2026/01/16(金) 22:15:32.45 ID:j8WokCaz0 中国の国営メディアは15日、立憲民主党と公明党が新党結成で合意したことを相次いで速報した。習近平政権は高市早苗首相の台湾有事に関する発言に強く反発しており、野党の結集で高市政権の対抗軸ができることを期待しているもようだ。 時事通信 ■要約 ・中国国営メディアが立民と公明の新党結成合意を迅速に速報した。 ・習近平政権は高市首相の台湾有事に関する発言に強く反発している。 ・中国側は野党の結集により高市政権への有力な対抗軸が形成されることを期待している。 ・日本の内政の動きに対し、中国当局が極めて高い関心を示している現状が浮き彫りとなった。 ■解説 中国メディアがこれほど露骨に期待を寄せること自体、この新党結成が誰にとって利益となるのかを如実に物語っている。 高市政権が台湾海峡の平和と安定、そして日本の主権を守るための毅然とした姿勢を示しているからこそ、中国側はそれを阻む「対抗軸」の誕生を待ち望んでいるのだろう。 本来、日本の政党は日本の国益を第一に考えるべきだが、特定の隣国から期待をかけられるような勢力の結集が、果たして日本の安全保障に資するのかは極めて疑問だ。 中国の顔色を窺うような外交や防衛政策への回帰を狙う動きであるならば、それは日本の自立を妨げるものでしかない。 「中道」という言葉の裏で、もし日本の抑止力を削ぐような合意がなされているのであれば、有権者はその本質を慎重に見極める必要がある。 敵が塩を送るような状況において、我々が信じるべきは日本の主権を断固として守り抜く意志であるはずだ。 【中革連】立憲・野田代表「私も安住幹事長も失敗に終わったら政治家を辞める!」wwwwwwwwwwwwwwwwww 【給食費問題】 日本政府、ようやく気づくwwwwwwww 高市早苗「衆院解散」高市政権「解散総選挙(重要」中道改革連合「新党結成!(立憲公明」杉田水脈「極左政党の中道批判!」浜田聡「中国への道を意味するのでは」→…