1: 名無し 2026/01/14(水) 08:35:12.82 ID:zX7kL9mQ0 イランの独立系テレビ局「イラン・インターナショナル」は13日、全土で続く反政府デモによる死者が少なくとも1万2000人に達したと報じました。犠牲者の多くは30歳未満の若者であり、ネット遮断が行われた期間を中心に、最高指導者ハメネイ師の命令を受けたイスラム革命防衛隊などが市民を射殺したとしています。 FNN(Yahoo!ニュース) ■要約 ・イラン反政府デモの死者が1万2000人を突破。 ・犠牲者の大半は将来ある30歳未満の若者たち。 ・最高指導者ハメネイ師の命令により、治安部隊が市民を直接射殺。 ・深刻な物価高と通貨暴落が背景にあり、政権幹部の国外脱出計画も浮上。 ・米国はテヘランへの軍事攻撃案を検討するなど、介入の構えを見せている。 ■解説 一国を導くべき指導者が、自国民、それも国の未来を担う若者たちに銃口を向けるという暴挙は、文明社会において断じて許されるものではない。ネットを遮断して情報の隠蔽を図りながら虐殺を続けるイラン政権の姿は、独裁国家が追い詰められた際の末路を象徴している。 中東の安定は日本のエネルギー安全保障に直結する死活問題だ。米国が軍事介入まで示唆する緊迫した状況下で、日本としても「自由と民主主義」という普遍的価値を共有するパートナーとして、高市政権が掲げる「毅然とした外交」を貫くべき局面だろう。 中国やロシアといった権威主義国家が背後で蠢く中で、こうした独裁体制の暴走を放置すれば、世界の秩序はなし崩し的に破壊される。日本は同盟国である米国と緊密に連携し、この人道上の危機に対して国際社会が一致団結して圧力を強めるよう、主導的な役割を果たすことが求められている。 【悲報】イラン、反政府デモ隊1万2000人が死亡 最高指導者※※ネイ師が市民の射殺指示 【謎】 イチローがトリプルスリーを達成できなかった理由、ガチのマジでわからない 【狂気】 中国タワマン住民「景色が見たい」→勝手に構造柱を切断wwww…