1 「5年以内に自動運転でどこでも行ける社会目指す」衆院選躍進の“チームみらい”安野貴博氏、海外メディアに抱負 ●「テクノロジーを活用した新しい民主主義を示す」 今後取り組みたいこととして「未来への投資」を挙げ、次のように語った。 「今の日本に広大な国土や天然資源はなく、人口を増やしていくことを原動力に成長できるような国ではないが、世界に誇る科学技術の蓄積とそれを支えてきた教育機関の実績があります。 これから急速に発展していくAIやロボットなどの先端の産業に積極的に投資し、規制緩和したりすることで経済成長を実現します」 また、「5年以内に日本のどこにでも自動運転で行ける社会を目指しています」と話し、移動が制約される高齢者やドライバー不足の問題にも取り組む姿勢を示した。 そのうえで、テクノロジーを活用した新しい民主主義の形を世界に先駆けて示すことができるのではないかと考えて、精一杯これからも取り組んでいきます」と語った。 3 下町の路地とか無理ゲー 5 現状では管理された道路状況の良い地域に限定しても遠隔サポート必須なのに5年では無理では。…