1: 名無し 2026/01/14(水) 07:53:12.45 ID:GUnQk8tm0 永田町に解散風が吹きはじめた1月12日、これまで解散について言及していない高市早苗首相の動向が報じられた。 メモには「自民党調査」とタイトルが打たれ、「時期、真偽、出所不明」との注釈とともに、次のように記されていた。 自民199→260、維新34→38、国民27→35、参政3→17、立憲148→70、公明24→18、れいわ9→7、共産8→5、日本保守党3→5 SmartFLASH(SmartFLASH) ■要約 ・高市首相による「1月解散」の可能性が報じられ、永田町で解散風が強まる。 ・自民党が260議席まで急増し、立憲民主党が70議席へ激減する「謎の予測」が流布。 ・国民民主党の玉木代表は、自民党の大勝を警戒し協力関係の見直しを示唆。 ・真偽不明の調査データながら、各政党の駆け引きに大きな影響を与えている。 ■解説 この時期に自民260議席という強気な数字が出回ること自体、高市政権に対する期待値の高さと、野党第一党である立憲民主党の凋落を象徴していると言えるだろう。特に外交・安保面で毅然とした姿勢を貫く高市首相に対し、対案を示せないリベラル勢力の地盤沈下は火を見るより明らかだ。 国民民主党の玉木氏が牽制を入れているのも、キャスティングボートを握り続けたいという焦りの表れだろう。しかし、東アジア情勢が緊迫する中で、国民が求めているのは小手先の議席調整ではなく、日本を確実に守り抜ける安定した政権基盤であるはずだ。 もしこの予測に近い形で解散総選挙が行われれば、親米保守を軸とした日本の安全保障体制はより強固なものになる。中国や韓国といった近隣諸国に対しても「妥協しない日本」を強く印象づけるチャンスであり、高市首相にはこの勢いのまま、国益を最優先した政権運営を断行してほしいものだ。 【悲報】イラン、反政府デモ隊1万2000人が死亡 最高指導者※※ネイ師が市民の射殺指示 【謎】 イチローがトリプルスリーを達成できなかった理由、ガチのマジでわからない 【狂気】 中国タワマン住民「景色が見たい」→勝手に構造柱を切断wwww…