1: 匿名 2026/01/13(火) 00:07:24 ID:NzOBIMrM9 解散に踏み切れば予算案の年度内成立が困難になり、物価高対応など政策優先を掲げてきた首相の姿勢との整合性が問われるとの慎重論もある。 党関係者は「解散に対する世論の評判は思ったより悪い」と指摘した。 首相は昨年12月、国民民主党の玉木雄一郎代表と予算案の年度内成立で合意。 しかし、玉木氏は首相の解散検討を受けて12日、高松市内で記者団に「検討が必要になる」と述べ、対応を見直す可能性に言及した。 超党派で社会保障改革を議論する「国民会議」の月内設置にも影響が及ぶのは必至で 詳細はソース先 2026/1/12 首相、国会冒頭の解散検討 投開票、来月上中旬が軸―外交日程後、最終判断か:時事ドットコム高市早苗首相(自民党総裁)が、23日召集予定の通常国会冒頭で衆院解散を検討していることが分かった。複数の政権関係者が12日、明らかにした。日程は「1月27日公示、2月8日投開票」か「2月3日公示、同15日投開票」とする案が軸。首相は13日から約1週間の外交日程を踏まえつつ、与野党の反応や世論の動向を見極めて最終判断する見通しだ。時事ドットコム…