転載元: それでも動く名無し 2026/06/21(日) 19:22:19.76 ID:syFcxGbR0 ボークが認められずカナリオは盗塁死扱い ※ボークですね #seibulions pic.twitter.com/XtBN6oIoSv— D-MEYER (@T_4_SE3P) June 21, 2026 2: 警備員[Lv.5][新芽] 2026/06/21(日) 19:23:36.03 ID:nTgDLYJ20 カナリオ「ボークボーク笑っちゃいます」 3: それでも動く名無し 2026/06/21(日) 19:25:36.11 ID:syFcxGbR0 西口文也監督が5回終了後に球審と話し込む 相手先発・九里の動きに「ボークじゃないのって」 カナリオが三盗を試みたが、一時投球を止めていたようにも見えた相手先発・九里が三塁にすぐさまけん制。カナリオは三遊間に挟まれ、盗塁死となった。 その後、指揮官が三塁側ベンチから球審を務めた須山審判員に歩み寄り、約2分ほど会話していたが結果は覆らず終えた。 西武・西口文也監督が試合後、5回の攻撃終了後に球審と話し込んでいた場面について、「『ボークじゃないの』って。『終わってからもし可能なら映像を確認しといてください』って言って戻ってきた」と説明した。…