1: 匿名 2026/01/03(土) 16:44:37.67 ID:??? TID:SnowPig 高市早苗首相が、日本国旗を侮辱目的で傷つける行を処罰する「日本国国章損壊罪」の創設に意欲を示している。 長年の持論で、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に2026年通常国会中の制定を明記した。 一方、憲法が保障する表現の自由に抵触しかねないとの懸念があり、政権内には拙速な進め方への慎重論もある。 首相は、刑法で外国旗の損壊が処罰対象とされる一方、日本国旗に同様の規定がないことを問題視してきた。 野党時代の11年のコラムで「日本国旗に対する愛情や誇りを外国旗と同程度に守りたい」と主張。 翌12年に議員立法で刑法改正案を提出したが廃案になった。 当時を知る自民議員は「首相には強いこだわりがあった」と振り返る。 つづきはこちら…