1: 匿名 2026/01/03(土) 00:49:03.70 ID:1i58IVgO9 紅白歌合戦、有吉ら司会の“グダグダ進行”で再評価された“若手女優”のアドリブ力 12月31日に放送された『第76回紅白歌合戦』。放送開始100年の節目で、過去の名曲を現代のアーティストが歌うスペシャルメドレーなど様々な趣向を凝らした企画が行われ、大いに盛り上がった。 司会をつとめたのは有吉弘行、綾瀬はるか、今田美桜、そして鈴木奈穂子アナウンサー。 有吉は3年連続、綾瀬は6年ぶり4度目、今田は初めてだった。 豪華な企画で盛り上がりを見せた一方で、司会陣の進行については、世間から厳しい評価が寄せられている。 「今年の進行のグダグダっぷりは目に余るものがありました。司会が曲名を紹介しようとした際、スタッフからストップがかかる場面が何度も繰り返されました。舞台の準備が間に合わなかったのでしょう。そのたびに司会陣の目が泳ぎ、気まずい空気が流れました。長いときでは、10秒ほどの沈黙もありました。有吉さんやベテランの鈴木アナが、そこをうまくアドリブで繋げばよかったのでしょうが……」(芸能記者) そしてXでは、ある人物への言及が相次いだ。 《橋本環奈ちゃんの司会が別格だったと改めて感じさせられるグダグダな紅白》 《有吉って紅白司会3年目なのにカミカミだし台本棒読みで全く機転がきかないからもうやめた方がいいのでは?去年と一昨年は橋本環奈ちゃんに助けられてたのが良くわかる》 と、「橋本環奈がいれば」という意見が多数見られたのだ。 「橋本さんは2022年から2024年まで3年連続で紅白の司会を担当。その堂々とした進行ぶりは今も語り草です。アクシデントが起きても動じず、すっとアドリブを入れて、場の空気を自然に変えていた場面が何度もありました。橋本さんは紅白以前、司会の経験はほぼありませんでしたが、そういったスキルは持って生まれたものなのかもしれません」(同前) 今回の紅白では、進行の問題だけでなく、カメラの前を人が横切ることが何度もあるなどのミスも指摘されている。 歌手のパフォーマンス中に大きなトラブルはなかったものの、大きな課題を残したようだ。…