もっとも、ここにきて浮き彫りになりつつあるのは9条を巡る両党の隔たりだ。自民はかつては国防軍保持の明記を目指していたが、現在は戦争放棄を定めた1項、戦力不保持を記した2項を堅持した上で、9条の2を新設して「自衛隊を保持する」と定めることを求める立場に転じた。 これに対し、維新は2項を削除し、国防軍保持を書き込むことを主張。「専守防衛」から「積極防衛」に転換し、集団的自衛権行使を全面的に容認することも提唱している。党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり、自民関係者は「維新に比べて自民はいかに現実的か」と語った。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】自民「公明党の組織票が無いと衆院選で勝てない…」と泣く。維新は選挙協力する気なし 【悲報】自民維新、議員定数削減は来年で確認wwwwwwwww 【悲報】参政党さん、維新・公明の支持率を下回る 【悲報】議員定数削減、自民・維新が今国会成立見送りwwwwwwww 【悲報】政治資金でキャバクラ支出の維新・奥下議員「今回は返金する」が「ポケットマネーでやるには限界ある」 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…