1: ななしさん@発達中 2026/01/01(木) 12:10:29.60 ● BE:237216734-2BP(3000)ID:V1ax4QcI0 都心の地下で何が? 東京都が弾道ミサイル攻撃に備え、地下シェルター整備 大江戸線麻布十番駅の倉庫を転用 東京都が、弾道ミサイル攻撃に備えた地下シェルター(避難施設)の整備を本格化させている。都営地下鉄大江戸線麻布十番駅に併設する広さ1400平方メートルの防災備蓄倉庫を改修する計画で、2026年度から工事を始める方針だ。 ◆2026年度に着工、完成は数年先 昨年10月下旬、都職員の案内で現地を取材した。入り口の場所は非公開。広い空間に、防災用品の毛布やろうそく置き場だった棚が空のまま並ぶ。棚などは撤去して改修し、日ごろは倉庫として使い、有事に「より安全に避難できる施設」に変えるという。避難者が滞在できるようにする予定で、調査費として2024年度は5000万円、2025年度は設計費として1億7000万円を計上。着工は2026年度の予定で、完成はまだ数年先となる。…