1: 名無し 2026/01/01(木) 09:20:15.34 ID:Tka1chi0X 中国の王毅外相と韓国の趙顕外相が31日、電話会談した。王氏は、高市早苗首相の台湾有事発言などを念頭に「日本の一部の政治勢力が、侵略や植民地支配の罪を覆そうとしている」と主張。韓国側に、歴史や台湾問題での日本に対する「共闘」を促した。 韓国の李在明大統領は1月4~7日の日程で訪中する。趙氏は中韓関係の強化に意欲を示し、「『一つの中国』を尊重するという韓国の立場は変わらない」と応じた。 時事通信 ■要約 ・王毅外相と韓国の趙顕外相が12月31日に電話会談を実施。 ・中国側は高市首相の台湾有事発言を批判し、歴史問題での対日「共闘」を韓国に要請。 ・韓国の李在明大統領が1月4日から7日の日程で訪中することが決定。 ・趙外相は「一つの中国」原則の尊重を改めて表明し、対中関係強化に意欲。 ■解説 年明け早々、中国による露骨な「離間工作」が浮き彫りになりました。高市首相が台湾問題で毅然とした態度を示していることに対し、中国側が歴史カードを切って韓国を抱き込もうとするのは、彼らの常套手段と言えます。 本来、自由民主主義の価値観を共有すべき韓国が、中国の軍事的威圧を事実上容認しかねない「一つの中国」堅持を即答し、さらには李在明政権が対中融和に舵を切っている現状は、地域安全保障の観点から極めて危ういと言わざるを得ません。中国の狙いは、日米韓の連携を分断し、日本を孤立させることにあります。 高山市政下の日本としては、こうした不当な外交圧力に屈することなく、日米同盟を軸に主権と平和を断固として守る姿勢を貫くべきです。韓国側の「歴史に対する責任ある態度」を求める声も、自らの人権問題や領土拡張欲を棚に上げた一方的な主張に過ぎません。毅然とした外交こそが、結果として東アジアの安定に寄与するはずです。 【悲報】ガキ使、やっぱり必要だったwwwwwwwww 公務員って年金が30万近くもらえるって聞いたけどマジなんか????? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…