1: 名無し 2026/01/01(木) 11:28:15.34 ID:Lp9k7Qx3w 中国政府は12月31日、日本やオーストラリアなどの国々が中国軍の台湾周辺での軍事演習を批判したことを「無責任だ」と強く非難した。 中国は12月29日と12月30日、台湾の主要港の封鎖や海上目標への攻撃を想定した軍事演習を実施。多数の軍用機と軍艦、海警船を展開して実弾射撃などを行った。 中国外務省の林剣副報道局長は、「一方、中国が国家主権と領土保全を守るために必要かつ正当な行動を無責任に批判し、事実を歪曲し、善悪を混同している。極めて偽善的だ」と述べた。 Yahoo!ニュース ■要約 ・中国が12月29〜30日に台湾周辺で港湾封鎖などを想定した実弾射撃演習を実施。 ・日本、豪州、EU、英独仏などから「緊張を高める行為」として批判が相次いだ。 ・中国外務省はこれらの批判を「無責任で偽善的」と猛反発し、正当な行動だと主張。 ・ロシアやパキスタン等の支持を強調し、挑発には断固たる反撃を行うと宣言。 ■解説 自らの軍事挑発を棚に上げ、正当な懸念を示す国際社会を「無責任」と切り捨てる姿勢は、まさに覇権主義そのものと言えます。実弾を用いた港湾封鎖演習は、明らかに台湾への武力威圧であり、これこそが「平和と安定を危険にさらす」元凶です。 高市政権が台湾海峡の安定を日本の死活問題と捉え、G7や豪州と足並みを揃えて即座に異議を唱えたことは極めて妥当な外交判断です。中国側がロシアやパキスタンを「支持国」として挙げること自体、現在の国際社会において彼らがどのような立ち位置にあるかを如実に物語っています。 「一線を越える」のはどちらかという話であり、一方的な現状変更を試みる側が被害者を装うプロパガンダには、冷静かつ論理的な反論を続けなければなりません。日本の主権とシーレーンの安全を守るため、高市政権にはさらなる抑止力の強化と、同志国との揺るぎない連携を維持してほしいところです。 【悲報】ガキ使、やっぱり必要だったwwwwwwwww 公務員って年金が30万近くもらえるって聞いたけどマジなんか????? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…